ご心配お掛けしました。
2010.02.06 Saturday 22:20
昨年の10月末と今月初め、私は2度にわたり『経皮的冠動脈インターベンション』(PTCA / PCI)という、冠動脈の血管内にできた“プラーク”と呼ばれる狭窄部分を、特殊なカテーテル先端に付けた「バルーン」(風船)や「ステント」(メッシュ状の金属製チューブ)によって押し拡げ・固定する、内科的治療を受けました。
術後およそ1週間。局部麻酔でガイドワイヤーやカテーテルを挿入した左右鼠径部(そけいぶ)に痛みが残るものの、幸いにも、心臓の痛みや重苦しさといったものは、いまのところ感じることは無くなりました。
▲6連装の点滴マシンや機器類です!ちょっと不謹慎かと思いましたが、こんなチャンス(?)は滅多にないと思って、特別にCCU内を撮ってもらいました。
術後およそ1週間。局部麻酔でガイドワイヤーやカテーテルを挿入した左右鼠径部(そけいぶ)に痛みが残るものの、幸いにも、心臓の痛みや重苦しさといったものは、いまのところ感じることは無くなりました。
▲6連装の点滴マシンや機器類です!ちょっと不謹慎かと思いましたが、こんなチャンス(?)は滅多にないと思って、特別にCCU内を撮ってもらいました。



▲偽造パスポート!?と、勘違いされそうな昔の増冊部分。査証欄の余白が少なくなったとき、1度だけ増やすことができます(もちろん有料)。


















